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オーヴァルニュースレターでは、企業年金・人事制度に関する報道記事や情報をテーマに分かりやすく解説し、企業経営上の判断をサポートしています。
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■ 38号(2014年2月14日号)
・解散方針決議しても進まない解散実務、その間に加入員数減少が加速〜モラルハザード?ある総合型基金の場合〜
・2月代議員会での解散決議を促す厚労省の事務連絡発出
・特例解散:納付猶予の特例、分割納付の概略(再掲)
・解散を取り進める基金が続出137基金が解散・代行返上の手続き済み



■ 37号(2013年12月13日号)
・解散を取り進める基金が続出108基金が解散・代行返上の手続き済み
・上乗せ部分の受給権の保全“残余財産の範囲内”で分配
・特例解散:納付猶予の特例、分割納付の概略
・企業と雇用を守るための最善策である“早期解散”を阻む「抵抗勢力」と対策



■ 36号(2013年6月28日号)
・“基金制度見直し改正法”成立〜5年で代行制度の廃止が法制化〜
・代行制度廃止、改正法で「代行割れ」基金は〜負担軽減のためには早期解散がベスト〜



■ 35号(2013年5月1日号)
・厚生年金保険法改正・衆議院で審議中“厚生年金基金”の名称がなくなる衝撃
・存続厚生年金基金の選択肢は?厚年基金制度見直しのプロセス、まだ5年ある?
・基金解散をいつ決断するべきか、厚生年金基金の将来方向性の決定時期
・厚生年金基金廃止の法改正に備えて、今加入企業が取るべきこと、上場会社の場合、株主総会の準備は?



■ 34号(2013年3月19日号)
・総合型厚生年金基金の解散 実例から聞こえる現場の声
・代行割れ基金の延命策に受給者の年金減額は有効か?
・法改正を先取りして基金解散の準備に走る50から60の厚生年金基金
・厚生年金基金に関する法改正に向けて、今加入事業所がとるべきこと



■ 33号(2013年2月14日号)
・命運尽きた総合型厚生年金基金 厚労省・専門委員会の審議結果報告
・法改正に向けた厚労省の迅速な動き 法改正案を公表
・厚生年金基金の見直し 厚労省試案による法改正の影響



■ 32号(2012年12月7日号)
・社会保障審議会年金部会・専門委員会 厚生年金基金制度の見直し“試案”を発表
・厚労省試案の概要
・厚労省試案を解説
・厚労省試案・特別措置の内容評価



■ 31号(2012年8月27日号)
・厚生年金基金の任意脱退を巡る訴訟に企業の「脱退の自由」を認める画期的判決
・企業を債務超過に転落させる基金赤字、金融機関の信用リスクで解散を断念した日本交通のケース
・明るみに出た厚生年金基金の悲惨な実態「尾西毛織厚生年金基金」のケース
・厚労省も“基金を解散しやすくする”方向へ、有識者会議報告より



■ 30号(2012年3月23日号)
・厚生年金基金の課題は総合型基金の問題である。企業年金実態調査結果より
・AIJ投資顧問事件であぶり出された企業年金の闇



■ 29号(2012年2月6日号)
・「年金倒産」連鎖は今も続いている〜神戸タクシー厚年基金、昨年末に14社目が倒産
・金融機関は「代行返上」すでに完了
・「厚生年金基金制度の仕組み」の疑問に答えます
・企業年金としては実質破綻の「指定基金」、全国で81基金に増加



 28号(2011年11月28日号)
・総合型厚生年金基金の加入企業の脱退、代議員会否決で法廷闘争へ
・厚生年金基金令の改正 指定基金と財政健全化計画の要件改正
・厚生年金基金 今年度上半期利回りも赤字運用
・企業年金としては実質破綻の「指定基金」、その最新状況



■ 27号(2011年10月14日号)
・福岡県乗用自動車厚生年金基金、31事業所が任意脱退へ
・厚生年金基金からの「任意脱退」を巡る論争
・本年8月法改正による「特例基金」の「特例解散」とその影響は?
・旬刊経理情報誌10/20号特別企画、総合厚生年金基金「脱退」の実務問題



■ 26号(2011年3月3日号)
・厚生年金基金、膨らむリスク
・九州石油業基金 りそな銀行を提訴
・ケーススタディ;基金財政分析「東日本硝子業厚生年金基金」
・年金制度変更特損相次ぐ、確定拠出自動移管問題



■ 25号(2011年1月1日号)
・48の指定基金を公表 財政健全化を促す
・指定基金制度の流れ
・ケーススタディ;基金財政分析「東京都家具厚生年金基金」
・指定基金の積立水準とその後



■ 24号(2010年11月19日号)
・財政難の厚生年金基金 “指定基金”の公表と管理厳格化
・長野県建設業厚生年金基金の不祥事 “21.9億円”もの巨額の年金掛金不明問題
・ケーススタディ;基金財政分析「東京金属事業厚生年金基金」
・2012年新会計基準の導入に備え、日本生命も年金削減10%
・確定拠出年金制度 順調に増え続ける“置き忘れ&浮いた年金”



■ 23号(2010年6月24日号)
・OBの年金減額 NTT敗訴確定
・地域における厚生年金基金 活動と今後の展望
・ケーススタディ;基金財政分析「東京機器厚生年金基金」
・自殺・うつ病対策で企業評価向上 メンタルヘルス対策のご紹介


■ 22号(2010年5月12日号)
・企業年金 給付削減広がる(日経新聞抜粋)
・企業年金は大丈夫か 減額が壊す「企業と人」(日経ビジネス抜粋)
・ケーススタディ;基金財政分析「東京都石油業厚生年金基金」
・成功への道 ナポレオン・ヒル 17の黄金率


■ 21号(2010年4月22日号)
・東京都家具厚生年金基金 元常務理事逮捕
・厚生年金基金 給付額、収入越す勢い
・ケーススタディ;基金財政分析「酒フーズ厚生年金基金」
・間違いだらけの「目標管理制度」 ドラッカー教授は草葉の陰で泣いている!?


■ 20号(2010年3月10日号)
・終わらない日本航空(JAL)企業年金問題 早期退職者の増加で基金財政はさらに悪化
・厚生年金基金解散特例 5年間の時限措置に
・ケーススタディ;基金財政分析「東京薬業厚生年金基金」
・「4つのリスク」 ドラッカー現代の経営から


■ 19号(2010年2月22日号)
・企業年金実態調査から 関係者の本音
・経営を揺るがす企業年金「膨らむ積立不足」
・ケーススタディ;基金財政分析「東日本硝子業厚生年金基金」
・厚生年金基金の解散特例 拠出金の分割払い認める


■ 18号(2010年1月26日号)
・厚生年金基金の財政難での解散、積み立て不足でも可能に
・企業年金削減問題 「受給権神話は崩壊か」
・ケーススタディ;基金財政分析「東京都家具厚生年金基金」


■ 17号(2009年9月25日号)
・厚生年金基金の86%が非継続基準に抵触
・視界不良の企業年金 減額で労使綱引き
・視界不良の企業年金 つまずく「401K 」
・オピニオン;上場企業に相次ぐ厚生年金基金の脱退


■ 16号(2009年8月17日号)
・厚生年金赤字10兆円 国民年金は1.1兆円
・確定拠出年金の難関 増殖する「自動移管者」
・厚生年金基金の7割以上が「代行割れ」
・オピニオン;厚生年金基金からは“脱退”できない!?


■ 15号(2009年6月18日号)
・厚生年金基金の約8割が「代行割れ」
・厚労省 公的年金の新たな試算の結果発表
・元本割れ!401K を見直すなら
・オピニオン;厚生年金基金、やめるべきか続けるべきか


■ 14号(2009年5月18日号)
・確定拠出年金、加入者の6割元本割れ 導入以来最低
・団体年金、利回り悪化
・401K確定拠出年金 米国版廃止論
・トピックス;適格年金移行促進フォーラムの本音 「企業年金を守る」!?


■ 13号(2009年4月13日号)
・企業年金 利回り最悪
・岐路に立つ米国401K企業年金
・含み損抱えた戦後生まれ
・企業年金のたそがれ


■ 12号(2009年2月5日号)
・厚生年金基金脱退で赤字に
・緊急措置のバランス感覚!?
・埼玉の総合型厚年基金脱退、財務リスクを回避
・団体年金利回り、大幅悪化


■ 11号(2009年1月20日号)
・企業年金 運用利回り一段と悪化
・代行割れ再発危機 劇薬覚悟の徳政令
・適格年金からの移行支援
・オピニオン;「企業年金は企業年金に」 からの発送転換


■ 10号(2008年11月17日号)
・株急落 企業年金に打撃
・確定拠出への関心低下、退職給付制度の採用調査
・企業年金をどう始末したらいいか
・確定拠出年金の運用を検証


■ 9号(2008年10月2日号)
・確定拠出年金、自動移管10万人突破
・適格年金、2012年3月末廃止;他制度移行いまだ6割
・大量脱退劇に揺れる「総合型厚生年金基金」
・オピニオン;企業リスクマネジメントの観点からの「脱年金」のすすめ


■ 8号(2008年8月4日号)
・確定拠出年金 マイナス利回り38万人
・年金基金に財政運営緩和策
・変わる企業年金 会計基準、国際化が加速
・確定拠出加入者 半数以上が想定利回り、掛金知らず


■ 7号(2008年6月6日号)
・責任取れ
・住生活グループ 今期年金の期待運用利回りゼロに
・「健康会計」ってご存知ですか?
・MBO;目標管理制度の戦略運営


■ 6号(2008年4月14日号)
・07年度企業年金利回り マイナス9.74%
・適格年金移行、なかなか進まないのは何故?
・年金の運用不振は企業業績にも影響


■ 5号(2008年3月10日号)
・公的年金 5年ぶりマイナス運用
・企業年金無用論
・トピックス;団体定期保険 有利?不利?


■ 4号(2007年12月25日号)
・企業年金利回り マイナス0.84%
・企業年金の成熟度 66%で横ばい、適年は112%
・退職金の受け取り方で税金に200万円の差!?
・総合型厚生年金基金からの脱退 ある上場企業の場合


■ 3号(2007年12月3日号)
・再燃する厚生年金基金の解散騒動
・確定拠出の利回り格差、運営管理期間ごとにも
・トピックス;「福利厚生制度に関する意識調査」 会社と社員のギャップは大きい!?


■ 2号(2007年11月19日号)
・企業年金不払い124万人 該当者判明1%、連絡不能手続き進まず
・設計変更に走りだした年金基金 


■ 1号(2007年10月22日号)
・退職者の企業年金、NTTの減額認めず
・2007年日経企業年金実態調査
・企業年金運用利回り 4-9月0.96%に
・年金倒産連鎖の影 厚生年金基金穴埋め負担が中小企業圧迫




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